ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業)は、主に事業再編・M&A、国内および海外企業との各種取引に関わる企業法務並びに事業再生・倒産処理、知的財産権、独禁法、大規模訴訟等の分野を中心として、豊富な経験に基づき、かつクライアントと共に歩む姿勢をもって、法的サービスをご提供しています。

重要なお知らせ
・2011.6.27
 外国通貨の売買に絡み、当事務所や当事務所に実在しない弁護士名を詐称する事件が発生しています。
 当事務所では、そのような事案に接した場合には、警察に通報する等厳正に対処いたしますが、当事務所名などを詐称する外国通貨の売買等の被害に遭われることのないようにご注意ください。詳細については重要なお知らせをご覧ください。

トピックス
・2012.1.26【講演】
伊従寛弁護士が全国中小企業団体中央会の研修において講師を務めました。
講演テーマ:「中小企業組合と団体協約」
・2012.1.15【執筆】
伊従寛弁護士が執筆した論文が『国際商事法務』Vol. 40, No. 1に掲載されました。
執筆テーマ:「非係争条項に対する独占禁止法適用の国際比較~日本の1999年IP指針・2007年IP指針の問題点~〔3〕」
・2012.1.15【執筆】
河合健弁護士が執筆に参加した『(法律のひろば別冊)実務判例精選<震災・復興>』(東京弁護士会金融取引法部編、ぎょうせい)が発行されました。
・2012.1.10【執筆】
榎本久也弁護士が編集委員・執筆者として、三村藤明弁護士山宮慎一郎弁護士関端広輝弁護士谷津朋美弁護士粟田口太郎弁護士大島義孝弁護士が執筆者として参加した『民事再生申立ての実務-モデル事例から学ぶ実践対応-』(東京弁護士会倒産法部編、ぎょうせい)が発行されました。
・2011.12【執筆】
坂井秀行弁護士の論文が収録された『新しい時代の民事司法-門口正人判事退官記念』(商事法務)が発行されました。
執筆テーマ:「事業再生手続の展開と将来像」
・2011.12【執筆】
土屋智恵子弁護士がLouis T. Wells氏(ハーバードビジネススクール教授)と共同で執筆した論文が『Yearbook on International Investment Law & Policy 2010-2011』に掲載されました。
執筆テーマ:“Japanese multinationals in foreign disputes: Do they behave differently, and does it matter for host countries?”

更新履歴
・2012.1.13  平成23年度司法試験予備試験合格者の事務所(個別)訪問受付を開始いたしました。
・2011.9.21 平成23年度新司法試験受験者の事務所(個別)訪問の応募を締め切りました。
・2011.7.13 法科大学院在学生サマークラークの応募を締め切りました。
・2011.5.13 平成23年度新司法試験受験者の事務所説明会及び事務所(個別)訪問受付を開始いたしました。 
・2011.4.21  弁護士採用情報を更新いたしました。
・2007.9.25 当事務所ウェブサイトを開設いたしました。

 
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