ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業)は、主に事業再編・M&A、国内および海外企業との各種取引に関わる企業法務並びに事業再生・倒産処理、知的財産権、独禁法、大規模訴訟等の分野を中心として、豊富な経験に基づき、かつクライアントと共に歩む姿勢をもって、法的サービスをご提供しています。


トピックス

・2009.6.15【執筆】
江藤真理子弁護士C. Christian Jacobson(カリフォルニア州Attorney-at-Law)が、米国オフィスのColin West(同)と共同で執筆した論文が『NBL』No.907に掲載されました。
執筆テーマ:「在米子会社への訴状の送達を適法と認めた米国カリフォルニア州控訴裁判所2009年5月26日付判決と日本企業に対する影響」
・2009.4【執筆】
坂井秀行弁護士村山由香里弁護士が執筆した論文が『ビジネス法務』2009年6月号に掲載されました。
執筆テーマ:(特集 再生型M&Aの最新実務内)「深化する倒産手続とM&Aの融合-国際化を契機として」
・2009.3.23【講演】
三村藤明弁護士粟田口太郎弁護士が経営法友会にて講師を務めました。
講演テーマ:「債権管理の実務-最近の倒産処理事案を踏まえて-」
・2009.3.15【執筆】
仁瓶善太郎弁護士が執筆した論文が『文書提出等をめぐる判例の分析と展開(金融・商事判例No.1311/2009年3月号)』に掲載されました。
執筆テーマ:「預金者からの銀行に対する取引経過開示請求を預金契約に付随する義務として認めた事例」
・2009.3.2【執筆】
坂井秀行弁護士が執筆した解説が『日経ビジネス』2009年3月2日号に掲載されました。
執筆テーマ:「チャプターイレブン(米連邦破産法) ビッグ3に適用されるか?」
・2008.11.12
ランズバンキ銀行、グリトニール銀行及びカウプシング銀行(「アイスランド3行」)に対する社債を保有される機関投資家各位へのご通知

更新履歴
・2009.5.18 平成21年度新司法試験受験者の事務所訪問受付を開始致しました。
・2008.12.19 平成21年度新卒向けスタッフ採用情報を更新致しました。
・2008.11.13 第63期司法修習予定者(旧司法試験合格者)の事務所訪問受付を開始致しました。
・2008.3.24 スタッフ採用情報を更新致しました。
・2007.9.25 当事務所ウェブサイトを開設致しました。

 
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