
ビンガム・マカッチェン・ムラセ外国法事務弁護士事務所 坂井・三村・相澤法律事務所(外国法共同事業)は、主に事業再編・M&A、国内および海外企業との各種取引に関わる企業法務並びに事業再生・倒産処理、知的財産権、独禁法、大規模訴訟等の分野を中心として、豊富な経験に基づき、かつクライアントと共に歩む姿勢をもって、法的サービスをご提供しています。
トピックス
・2008.12
当事務所が、『Chambers ASIA 2009』(Chambers and partners編)の事業再生/倒産部門(日本)において、Leading Firmsの内、唯一のBand1事務所として紹介されました。
・2008.12
坂井秀行弁護士が『Chambers ASIA 2009』(Chambers and partners編)の事業再生/倒産部門(日本)において、Leading Individualsの内、唯一のBand1弁護士として紹介されました。また、伊従寛弁護士が競争法/独占禁止法(日本)においてLeading Individualsとして紹介されました。
・2008.12.19
松村卓治弁護士のコメントが『日本経済新聞』(2008.12.19朝刊)の「雇用Q&A③業績理由での正社員削減は?」欄に掲載されました。
・2008.11.29【講演】
坂井秀行弁護士が、特定領域研究「日本法の透明化」プロジェクト主催のシンポジウム『ここがヘンだよ日本法』において、スピーカーを務めました。
講演テーマ:「民事手続法の国際化とその問題点」
・2008.11.28
三村藤明弁護士がパネリストとして参加した東京三弁護士会共催シンポジウム『倒産と信託』(2007年11月19日開催)の記録を収めた『信託と倒産』(「信託と倒産」実務研究会編、商事法務)が発行されました。
・2008.11.17【執筆】
柴田義人弁護士が編集委員・執筆者として、栗原誠二弁護士が執筆者として参加した、『個人再生の実務Q&A 100問~全倒ネットメーリングリストの質疑から』(全国倒産処理弁護士ネットワーク編、金融財政事情研究会)が発行されました。
・2008.11.15【執筆】
石原康人弁護士が執筆した「賃貸借契約における違約金条項の有効性等-東京地判平成20・8・18」が『NBL』No.893に掲載されました。
・2008.11.12
ランズバンキ銀行、グリトニール銀行及びカウプシング銀行(「アイスランド3行」)に対する社債を保有される機関投資家各位へのご通知
更新履歴
・2008.12.19 平成21年度新卒向けスタッフ採用情報を更新致しました。
・2008.11.13 第63期司法修習予定者(旧司法試験合格者)の事務所訪問受付を開始致しました。
・2008.8.13 平成20年度新司法試験受験者の事務所訪問受付を終了致しました。
・2008.8.13 法科大学院卒業生夏期アルバイトの受付は終了致しました。
・2008.8.13 法科大学院在学生サマークラークの受付は終了致しました。
・2008.6.4 平成20年度新司法試験受験者の事務所訪問受付を開始致しました。
・2008.6.4 法科大学院卒業生夏期アルバイト募集のお知らせ
・2008.6.4 法科大学院在学生サマークラーク募集のお知らせ
・2008.3.24 スタッフ採用情報を更新致しました。
・2007.9.25 当事務所ウェブサイトを開設致しました。