Topics | トピックス

・2008.10【講演】
松村卓治弁護士が、国立大学付属病院長会議事務局及びエヌ・ケイ・リスクコンサルティング株式会社主催の『平成20年度 国立大学付属病院損害賠償責任保険地区研修会』(関東・甲信越地区、関西地区、九州地区、中国四国地区、東北・北海道地区の全国5ブロックで開催)において、講師を務めました。
講演テーマ:「医療版ADR(裁判外紛争処理)」

・2008.10.27【講演】
柴田義人弁護士が、埼玉経済同友会において「経営トップのための『事業承継』対策(法務面を中心に)」をテーマに講師を務めました。

・2008.9.24
関根良太弁護士廣岡健司弁護士が入所しました。

・2008.9.16
神林義之弁護士吉村雄二郎弁護士が入所しました。

・2008.9.8
酒井俊和弁護士が入所しました。

・2008.9.1
相澤光江弁護士のインタビュー記事が、『Lawyer's Magazine』Vol.5の巻頭特集「Human History 弁護士の肖像」に掲載されました。

・2008.8.1【講演】
三村藤明弁護士がパネリストとして参加した東京三会倒産法部合同企画シンポジウム『倒産と信託』(2007年11月19日開催)の記録が、『NBL』No.886に掲載されました。

・2008.6.13【執筆】
粟田口太郎弁護士が執筆に参加した『債権・動産・知財担保利用の実務』(鎌田薫編、新日本法規)が発行されました。
執筆テーマ:(第3章 動産担保/第1 個別動産と集合動産)「担保利用の実務ポイント」

・2008.5.30【講演】
藤本美枝弁護士が、サンフランシスコ弁護士会主催の2008 International Employment Law Conference 『Employment Law Goes Global:  Focus on Asia and The Pacific Rim』にパネリストとして参加しました。       
テーマ:「Doing Business in The Pacific Rim - One Size Does Not Fit All」 

・2008.5.30【執筆】
三村藤明弁護士相澤光江弁護士桑島英美弁護士が執筆に参加した『民事再生手続と監督委員』(民事再生実務合同研究会編、商事法務)が発行されました。

・2008.5.28【講演】
古城春実弁護士が、立命館大学 金融・法・税務研究センター主催の『知的財産法実務講座』にて講師を務めました。
講演テーマ:「技術的範囲論2」 

・2008.5.20【執筆】
坂井秀行弁護士三村藤明弁護士相澤光江弁護士柴田義人弁護士粟田口太郎弁護士が執筆に参加した『新破産法の理論と実務』(山本克己・山本和彦・瀬戸英雄編、判例タイムズ社)が発行されました。
執筆テーマ:破産手続とM&A(坂井弁護士、柴田弁護士)、破産管財人の情報提供努力義務(三村弁護士、粟田口弁護士)、相殺権行使の催告(相澤光江弁護士)

・2008.5.19
松村卓治弁護士の「名ばかり管理職」に関するコメントが『日本経済産業新聞』(2008.5.19)の「知っておきたいビジネス法務」欄に掲載されました。

・2008.4.30【執筆】
大島義孝弁護士粟田口太郎弁護士が執筆に参加した、経済産業省の『動産・債権担保融資(ABL)の普及・インフラ構築に関する調査研究』報告書が公表されました。
執筆テーマ:「第6章 換価・処分 2.法的な基礎知識 (2)担保権の行使」

・2008.4.30【執筆】
粟田口太郎弁護士が執筆に参加した『電子記録債権法の理論と実務〔別冊金融・商事判例〕』(池田真朗・小野傑・中村廉平編、経済法令研究会)が発行されました。
執筆テーマ:(電子記録債権の)「譲渡」

・2008.4.21【執筆】
松村卓治弁護士が執筆した論文が『ビジネス法務』2008年6月号に掲載されました。
執筆テーマ:(特集 人から会社は崩壊する!管理職の労務コンプライアンス内)「名ばかり度チェックリストにみる管理監督者の見直し」

・2008.4.14【異動】
古賀貴泰弁護士が入所しました。

・2008.3.26【講演】
松村卓治弁護士が、東京三会の民暴委員会と社団法人警視庁管内特殊暴力防止対策連合会共催の「模擬株主総会」にパネリストとして参加しました。

・2008.3.5【講演】
三村藤明弁護士が、東京弁護士会主催の倒産法専門講座(全5回)において「最近の破産事件の傾向-特殊な破産事件(主として営業継続を必要とするもの。病院、学校、ペットショップetc)-」をテーマに講師を務めました。

・2008.2.16【講演】
柴田義人弁護士が、筑波大学大学院ビジネス科学研究科において集中講義「財務リストラクチャリング概論」(全10回)を開始しました。 

・2008.2.6【講演】
柴田義人弁護士が、NPO法人事業活性化支援機構主催の事業承継セミナーにおいて「事業承継問題への法務面からのアプローチ」をテーマに講師を務めました。

・2008.1.19【講演】
粟田口太郎弁護士が、全国サービサー協会主催のスクーリングにおいて講師を務めました。「新しい担保機能とABL(Asset Based Lending)の有効活用」

・2007.12.5【執筆】
粟田口太郎弁護士が執筆に参加した『ABLの理論と実践』(事業再生研究機構編、商事法務)が発行されました。「動産・債権譲渡担保の最新判例分析と法的問題点」

・2007.11.30【執筆】
古城春実弁護士が執筆した「知的財産権の行使と独占禁止法」が『別冊NBL知財年報2007』 No.120に掲載されました。

・2007.11.29【講演】
三村藤明弁護士が東京三会倒産法部合同企画シンポジウム『倒産と信託』にパネリストとして参加しました。

・2007.11.28【講演】
当事務所主催の「「ビンガム懇談会」-サブプライム問題がもたらす対米M&A取引の機会」が開催されました。

・2007.11.15【執筆】
古城春実弁護士が執筆した「営業秘密の保有者から『示された』営業秘密」が『別冊ジュリスト商標・意匠・不正競争判例百選』No.188に掲載されました。

・2007.11.15【執筆】 
柴田義人弁護士が取りまとめに参加した『企業価値評価ガイドライン』(日本公認会計士協会編、清文社)が発行されました。

・2007.11.14【講演】
柴田義人弁護士が、高崎経済大学経済学部のリレー講義「M&Aと企業価値評価:内部統制と関連して」において講師を務めました。

・2007.11.8【講演】
競争法フォーラム(会長:伊従寛弁護士)平成19年度年次大会「独占禁止法と知的財産権」が開催され、Richard Taffet弁護士がパネルディスカッション「世界における競争法と知的財産権(プロパテントと競争政策)」に、パネリストとして参加しました。

・2007.11.6【執筆】
関端広輝弁護士松村卓治弁護士小野塚格弁護士玉城光博弁護士が執筆に参加した『企業法務判例ケーススタディ300【企業取引・知的財産権編】』(山野目章夫・廣渡鉄監修、金融財政事情研究会)が発行されました。

・2007.10.2【執筆】 
三村藤明弁護士山宮慎一郎弁護士柴田義人弁護士関端広輝弁護士桑島英美弁護士大島義孝弁護士粟田口太郎弁護士が執筆した『破産実務Q&A 150問~全倒ネットメーリングリストの質疑から』(全国倒産処理弁護士ネットワーク編、金融財政事情研究会)が発行されました。

・2007.10.1
旧・坂井・三村法律事務所と旧・新東京法律事務所は本日をもって経営を統合いたしました。

・2007.9.25
神谷町オフィスへの引越が完了しました。
弁護士法に基づく登録上、各弁護士の所属事務所名が「坂井・三村・相澤法律事務所」に変更されました。


旧坂井・三村法律事務所のトピックス

 
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